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ゆらゆら
ゆらゆら

ゆらゆら

風が肩を通り越して過ぎていく

時に背中を押すように

時に胸を押し戻すように

私の行く道へと導いてくれようとしてる

その道はどこに繋がっているのか

それは誰も分からない

風まかせ

流れに乗るというのは

こういうことかしら

行き先の分からない旅路へ

今日も風は私を導こうとする
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テーマ:つぶやき - ジャンル:小説・文学

【2007/07/10 11:56 】
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嬉しい時と悲しい時

どうして人は泪するんだろう



泪することで思う

心の浄化は

していいときと悪いときがある



心の浄化をするのも大事だけど

心の浄化以上のことを

泪はしてるのかな

そうかもしれないって思う



泪することは、忘れないため

いつかまた、思い出せるように

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

【2006/05/23 15:00 】
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苛立ち
何でこんなにも

渦巻く感情があって

それを無理やり

コントロールしようとする

自分がいるんだか

心の暗闇(ブラックホール)に

光が差し込まない限り

答えは出ないのかもしれないけれど

渦巻く感情の中で

もがく自分を知って

余計面倒になった

光はどこだ

テーマ: - ジャンル:小説・文学

【2006/05/03 23:31 】
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終りは始まり
やらなきゃって思ってたことが

一個、終わった

嬉しい

この後、どんなリアクションが待ち受けてるかなんて想像もつかない

でも

とりあえずの達成感は大きい

励まし

見守り

時に叱咤してくれた皆

ありがとう

でもこの終りは

次への始まり

本当の意味での区切りはこれからだ

テーマ: - ジャンル:小説・文学

【2006/04/29 21:34 】
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ありがとう
君の声が聞けてよかった

たとえ、「友達」ってスタンスのままであっても

私にとっては、大切な人

君の声が聞こえて

いつになく、しゃくりあげた

君はただ「落ち着いて、ゆっくりでいいから」

いつもの始め方で私の話を聞いてくれる

変わっていってしまうんでないかと思う不安が

代わってなかったという安心に変わって

ちょっとほっとした

君はどこに行っても君なんだね

良かった、君でいてくれて

ありがとう

100万回言ってもたりない

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

【2006/04/24 01:34 】
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